優しい夫(パートナー)に恵まれるための10か条

いい夫婦関係が何かは、

人それぞれかもしれません。

しかし、夫に求めるものは

共通して「優しさ」だったり

「包容力」や「経済力」です。

 

昔は強い男性が選ばれてきました。

しかし時代は変わり、

男性を選ぶ選ぶ方であった女性は、

男性から選ばれるという立場になりました。

恋愛では、可愛さであったり、スタイルの良さなど

外見的要素で選ばれることが多くなりますが、

結婚においてはたった1つの条件で選ばれます。

それは、

「強くたくましい女です。

だからこそ知っておく必要があります。

強くたくましくいるために、

そして

うまくいく夫婦間での本当の力関係について10箇条にまとめました。

迎合なんかするな!

そもそも、

夫(パートナー)の言いなりになった時点で、

関係性の上下がはっきり分かれます。

そして、知らぬまに夫のいいようにコキ使われ、

コントロールされて支配されてしまいます。

だからこそ、「NO」「嫌だ」と言う勇気を持ちましょう。

簡単に自分の否は認めるな!

簡単に自分が悪かったなんて思ってはいけません。

もし、悪いと思ってやっていたことに対して

文句を言われたら当然自分が悪いので謝るべきです。

しかし、悪いと思っていなかったことに対して

謝ることは筋が通りません。

自分の筋は貫き通すこと。

「自分はこう思ったからしただけだ。」

「なぜそう言うのか?」とことん話し合いましょう。

夫の顔色なんて伺うな!

相手の顔色を伺い続ける人生でいいですか?

もし顔色を伺うなら一生ご機嫌とりをし続けると覚悟することです。

そうではなく、

夫がいつも妻の顔色を伺うことを覚悟させることが何よりも大事。

妻の顔色を伺わせるためには、細かいことは気にするな。

機嫌がいいと思わせるな!

女性が機嫌がいいなんて1週間もないくらいです。

ホルモンの関係や日々の疲れ、機嫌がいつもいいと思わせることが相手に

安心感を与えてしまい結果、機嫌が悪くなると、怒ってくる可能性や嫌味を言う可能性もあります。だからこそ、

恐怖感と不安感を普段は感じさせておいて、

たまに機嫌がいい時を見せると、

この上ない幸せを感じさせることができます。

優しい言葉は、ねだるときだけにしろ!

「優しい言葉」は慣れると当たり前になり、当然となります。

それではいざという時に効能は薄くなってしまいます。

たまに言うからこそ、いざという時に使えるのです。

「やっぱりあなたって最高ね」なんて滅多に口にしない妻が言ったら

夫は頑張ってくれることでしょう。

なるべく立たせろ!

夫に座らせる時間を少なくさせる。

とにかく彼らに役割を作って動かす。

昼も夜もたたせる・・・。いろんな意味で(笑)

なんでもできると思わせるな!

気がきく、都合もいい。愛想もいい。

なんでもしてくれる。

交際中は最高の彼女であるべきです。

しかし、結婚したら今までやってきたことをどんどん減らしていく。

それが夫への躾です。

破産すると思わせろ!

妻が家計をやる始めると男は散財するかもしれない。

しかし、男に家計を握らせることによって、妻のお金の

流動を把握させ、このままではやばいと思わせると夫は自然と稼ぎ始める。

我、神なり!

自己評価はなるべく高い方がいいです。

意識は「神」レベル。

だから、奥さんのことを、「うちのカミさん」っていうわけでしょ。

だから、妻たるもの我が家の神でいなければなりません。

ビフィズス菌より常在菌

手料理は、自分の常在菌を含ませることができます。

相手に自分の菌を繁殖させることができると、その菌は夫にとって最高の菌になります。

だからこそ昔の人はお母さんの握り飯(おにぎり)を食べるとパワーが出ると言ったように、

夫にも自分の菌を繁殖させ、妻の料理が1番うまいと言わせましょう(思い込ませましょう)


 

ローマは1日にしてならず。

夫との関係も1日にしてならず。

 

面倒ですが小さなことの積み重ねこそが、

自分がよりご機嫌で快適な日々を過ごすことができます。

 

自分ばかりが大変でしんどいと嘆く前に夫を頼ってあげる。

 

そして立派な男性として社会・・・いや家庭の・・・

いや妻のためにお役に立って

もらいましょう。

 

らぶ💋

 

 


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