ゲーテとニートの違い

適菜収氏による

ゲーテの警告 日本を滅ぼす

「B層」の正体より

「今日ではより普遍的な概念として

人権や平等などの近代的価値を盲信する層のことも指す」

のだという。

マスコミ報道に流されやすい

「比較的」IQの低い人たち

小泉郵政改革に熱狂し、

民主党マニフェスト詐欺に騙され、

流行のラーメン屋に並ぶ層

彼らの「選択」が国家を崩壊に導くと記されてある。

ならば、

社会に迎合しないニートは、

ある意味、硬派な生き方なのか?

しかし、

ゲーテ曰く、

「性に合わない人たちと付き合ってこそ、

うまくやっつて行くために自制しなければならないし、

それを通して、我々の心の中にある色々違った側面が刺激されて、

発展し完成するのであって、

やがて誰とぶつかっつてもびくともしないようになるわけだ」

となると、

結局、

どんな人とでもまず関わっていく必要があるってこと。

そして、

自分から関わって行くこと。

「この人は私とは合わない。」

という決めつけ自体が

自分の幼さの表れということになる。

成長するにはいつも痛みが伴う。

そう、

これが成長痛というもの。

さぁ、

自分から相手の懐に飛び込んでみよう!!

うまくいく時もあれば、

うまくいかない時もある。

それでも

何もしないより

マシってこと。


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