結婚したければ、億プレイヤーに抱かれてみる!

結婚したければまず億プレイヤーに抱かれてみる。

婚活で悩んでいるなら、

まずはいい男に抱かれてみること。

ワンナイトでも行きずりでも何でもいい。

(言葉が悪ければごめんなさい)

とにかく、

成功体験を積むという意味ではなく

「自分の気を済ませろ!」

ということです。

そうでなければ一生涯

誰かの夫や恋人に恋い焦がれることになってしまう。

付き合わなければ

セックスしない。

など安いことを言うなら 

もっといい男に抱かれてから言って欲しい。

セックスしてから、

やっぱりこの男ちがったな。

と思う時だってあるはずだ。

いやあったはずだ。

それなのに自ら言ってしまった言葉のせいで、

身を滅ぼしてしまっているのだ。

そんな簡単に条約(交際)を結んではいけない。

カラダは見せてもココロまで見せてはいけない。

安い男とセックスしばかりしているから、

安い男としか出会わない。

では、安い男とは何か?

・デリカシーに欠ける男

・自分のことにしか興味のない男

・女を大事にできない男

となると、

必ずしも

「年収」や「肩書き」ではないことに気づくだろう。

本当に大切なものは目に見えない?

いやいや、

そんなわけないだろう。

大切なものはちゃんと見えるはずだ。

ただ、目で見ようとするから見えないだけで、

心の目(心眼)で見ようとするとちゃんと見えるのです。

・態度

・言葉

・行動

ちゃんと見ていますか?

ちゃんと見れていますか?

恋愛にヘンテコなポジティブ信仰は持ち出さないでください。

「彼がこんなことを言ったのは私に気を持たせるためね」とか

「彼が私にお金を貸してと言うのは信頼されている証しだわ」など・・・。

事実をありのまま見てください。

「彼の態度、彼の言葉、彼の行動」が全てです。

自分が傷つかないように事実をすり替えないでください。

物事を良いように捉えると言うのはとても素晴らしいことです。

しかし、

まず「事実を認める」

きっと今までなら、

「振られた」→「きっともっとこれからいい男に出会える」

「騙された」→「いい勉強になった」

でOKだったかもしれません。

でも、もう一歩先に進むには、

そんな男を選んだ自分がいるんですよね。

正直、男を見る目がなかったってこと。

これを認めちゃう。

辛いかもしれませんが、

これを認めなきゃ、

死ぬまで永遠と繰り返してしまうのです。

見る目なんて最初から持っていなくて当然です。

だけど、

「見る目を養うこと」はできるはずです。

そのためには

「ホンモノ」を知る必要があります。

何か1つでもいいです。

ホンモノに触れてみてください。

美術館へ行ってホンモノの芸術に触れる。

いきなり、ルーヴル美術館へ行かなくても、

近所でいける範囲で見つけて行ってみてください。

ホンモノを体験するのです。

すると、

ホンモノと思える男性センサーの感度も上がりますよ♫

 

では、また〜🐼ciao💗💗💗


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