東京お食事コンサルレポ

<東京お食事コンサルレポ♡>

実際にお会いするのでは

お互いの印象は違います。

もちろん、

お顔はZoomでお互い見ていましたが、

全身を外出先で見るのは

とても新鮮♡

とても可愛くて、

チャーミングで、聡明。

私への印象もZoomとは、

やはりまた違い、

ようやく会えたネット上の

恋人のような気分でした。

 

彼女がセレクトしてくれた

可愛いフレンチのお店へ♡

新宿にこんな隠れ家があるなんて・・・。

彼女の気遣いと優しさを感じます。

しかも、このお店で

プロポーズの演出などもしてくれるそうで、

将来の結婚やプロポーズをイメージするにもぴったり。

過去に幸せなカップルが誕生した場所だと思うと

素敵な波動が流れていますね♡

私が幼い頃時から学んできことは、

「その人の役割を引き立たせる」

ということでした。

それは、

毎週日曜になれば家族揃って、

大阪のホテルニューオオタニで

モーニングをとることが

きっかけになっていると思います。

 

まだ、リッツなどのホテルも

大阪には参入していなかったため、

バブルの最中では1流と呼ばれていました。

 

とにかく「場慣れしろ」という

親のモットー共に、

そこでの立ち居振る舞いは、

見よう見真似で自分のものにしていきました。

現場を踏むということの大切さを幼い頃に

叩き込まれたおかげで、

大人になりコンパの場数を

年間100回以上踏むことができました(笑)

 

話は脱線しましたが、、、。

 

サービスを受ける際に1番大切なことは、

「そこに相応しい人になること」でもありますが、

 

そこにいるサービスする人たちを

 

「ちゃんと活かす」ということです。

それは

ちゃんと「エスコートされる」ということなのです。

 

ちゃんと活かしてあげてこそ、

彼らはまた1流のおもてなしを身につけることができます。

 

私は海外に行けば、

ホテルマンたちにはちゃんとお願いする。

すると彼らは「私の喜びです」と返ってきます。

 

ヨーロッパでは、

上流階級の人ではないと

高級ブランドショップでは働けないと聞いたことがあります。

それは、

サービスされることを

幼い頃から慣れていたり、自然と身につけているので、

人にサービスすることや喜ばすことを何の気なしにでき、

1流の人が好きなツボがわかっているということです。

 

日本人の得意とする「おもてなし精神です。

これは、恋愛にも同じだと言えます。

私たち女性が、

 

「男性を活かす」

「男性にエスコートさせる」

ことに比重をおけば、男女の関係性がみるみる良くなるのです。

 

 

今回のお食事コンサルでのテーマは、

「男性を活かすためにも女性がどのようにすれば良いのか?」

ということでした。

なぜ男性のために「何か」をしなきゃダメなのか?

そう思うようなら、

まだまだ、男性に翻弄されてしまいますよ。

 

何かを「する」のではなく、「してあげる」

こう言った方が伝わりやすく、

 

何かを「する」のは嫌だけど

「してあげる」という考えならできると。

 

これは優しい「奉仕精神」ですね(笑)

 

例えば、頼りない男を男らしくさせるには、

「頼らない」のではなく

あえて「頼ってあげる」のです。

私の場合、

頼り甲斐のない男だと自覚のある男にはあえて

「頼り甲斐あるよね~」なんて嫌味に取られても

言うんです。

すると、彼は嘘でも嬉しいし、

そんな男になろうと努力はするもんです。

 

甘えるのが苦手と思っても、

男性は甘えられるのが好きと知っている。

 

じゃあ、どうするのか?

「甘えさせてもらう」という考えではなく

「甘えてあげる」

これ、

全部、しゃーなし(仕方がないから)でしてあげる。笑

 

このマインドがあれば、

「甘えさせてもらう」でもなく「頼らせてもらう」のでもなく

「甘えてあげる」「頼ってあげる」となると、

人にしてあげれてよかったな~と

全身から喜びが湧き出ます。笑

 

彼女にも、

このマインドを伝授しました!!

主人は、自称、

私の「喜び組」だそうです。

私が、手を叩けば踊り、手を叩けば歌う。笑

それが「自分の喜び」だと思っているのか

思い込ませているのかは知りませんが、

私自身も、彼を喜ばせてあげている。

と傲慢な気持ちではなく

謙虚な気持ちで思っています。

 

 

人は、何かをしてもらうより、

何かをしてあげた時の方が満たされます。

自分を満たすことばかり考えるより、

人を満たす・喜ばせることを考えると

恋愛の悩みからも解放されます。

彼はどう思っているのかな?

より、彼はどうしたら喜んでくれるのかな?

の方が明るいですし、軽いですし、簡単です。

 

人の気持ちなんて分かりません。

だからこそ、「自分の気持ち」を

大切にしてほしい。

 

ただ、

その自分の気持ちさえわからない人が多いです。

自分の本音は自分では天邪鬼になってしまったり、

無視したり・・・

そんな人にこそ、

このコンサルをおすすめします。

 

実際にお会いすると、その人の印象や雰囲気、

醸し出すオーラから

今までと違った視点でお話できます。

 

お食事コンサルのお申しこみは、

こちら♡

 

 

 

 

 


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