やばい男の手なづけ方-身なりにお金をかけすぎる男

ヤバい男の手なづけ方 Vol.1

本日は第1回目として、

私が過去に出会ってきたヤバい男たちを

「誤解と偏見」も踏まえた上での手なづけ方を

ご紹介していきます。

本日はこちら、

身なりにお金をかけすぎる男

次回予定・・・

・顔面へのコンプレックスが強い男

・カラオケが好きな男

・スピ系男

・帰国子女を引きずる男  etc・・・

身なりにお金をかけすぎる男には気をつけろ!!

左胸にロゴがあるだけで安心してはいけない。

そのロゴは安心という名のまやかしに過ぎない。

男性のファッションは、

いかにコストパフォーマンスがいいかが重要で、

ブランドにこだわったり、

ファッションにやたら興味のある男というのは

実に面倒臭い生き物だ。

なぜなら、彼らは女性にも同じだけ強要してくるのだ。

買ってくれるならまだしも、

自分にお金をかけすぎる男は人にお金を使うと言う概念が薄く、

結局自分にしか興味がなかったりする。

「俺と付き合うならこれくらいの服は着て欲しい」とか

「下着はワコールをつけていて欲しい」など謎の発言を無邪気にしてくるのだ。

むかし、回転寿司にも行ったことのないようなボンとデートしたことがあった。

(そいつは回転寿司のルールを知らないせいで食べたお皿をレールに戻した。笑

ある意味確信犯かもしれない。)

デート当日、私はグレーのパーカーを着ていき、待ち合わせ場所に着くやいなや、

「着替えに帰れ」と言うのだ。

新たに買ってあげよう!と言う気のない男にファッションをとやかく言われる筋合いはない。

こんな男には迎合するな!

しかし、大抵の女の子はそこで頑張ってしまうようだ。

付き合った彼がやたらブランドに詳しいから、

安もんのカバンばっかり持ってると恥ずかしいとか、

いつも同じファッションばっかりって言われるから、

そのためにお給料を全て洋服に使っているとか・・・。

オーガニック系コスメに詳しくて、ケミカルなものを使ってると引かれる・・・とか。

マジでありえない。

これは男の神経がマジでありえないってことだけど、

それに合わせる必要なんて本来微塵もないのだ。

なぜならそんなことを言うなら

「お前が買えよ!」と思うからだ。

「同情するなら金をくれ」

「言いたいことがあるなら金をくれ」

と言いたくなる。

なんでこちらが男に媚びへつらってまで、

そんなことをしなきゃいけないのかわからない。

しかし、

ここでキレるのはあまりにも賢くない。

賢明な対策法とは?

じゃあ、どうするのが賢明な対応策なのか?

それは・・・

「けなげさ」をアピールすること。

きっと

彼と付き合い続けたいがゆえに、

彼にふさわしい女になるためにと

がんばってきたかもしれませんが、

それは気づかないうちに男に張り合っているのです。

私はこんなにいい女よ。

とか私はこんないいものを身につけられる女なのよ。

とか。

やればやるだけ実は逆効果なんですよね。

けなげさって言うのは、

言い換えれば、したたかさってこと。

例えば、

素敵な場所へのデートの誘いを受けた時着ていく服がない場合

今までなら必死に買いに行ったかもしれませんが、

<したたか語>に言い換えると、

「着てい服がないの。ビキニで行っていい?」

なんて言うと、笑いと共に、勝手な妄想を膨らましてくれます。

こうやって楽しくなる言い換えができると関係性がより深まり、

身なりににお金をかけすぎる男たちも、手なづけることができます。

まとめ

男に服従するのではなく、男を操縦する。

それではまた〜💗🐼ciao〜💗💗💗


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